恐怖の電マ3本責め!

 

 

 

電マ2本のおまんこ攻撃で、葉月は機械的にイカされた…。


蔵人さんの声

ヒドイ…。
こんなのって、こんなのって…。

ホテルに入ってチューもギューもなし。
服を着たまま、体にまったく触れないで、電マだけでイカされた…。


蔵人さんの声

葉月がベッドでぐったりしてると、蔵人さんは
「はいはい、とりあえずは気持ちよくしましたからね」っていうような態度で、
葉月のスカートを捲ってストッキングとパンティーをヒザまでおろしてしまった。
それもね、「愛のある行為」って感じじゃなくて、「作業」って感じ。

葉月はお尻丸出し状態でベッドの上に四つん這いにさせられる。

 

蔵人さんはミニミニ電マを葉月のおまんこにぐりぐりしたかと思ったら、
そのミニミニ電マをお尻の穴にあててぐりぐりを始めた。

 

うわっ!!!
お尻に入れられるんだ!!!

って思った。

 

「うわーーー、蔵人さん!!!
ちょちょちょちょっと待ってくださいっ!!!
まだ心の準備ができてませーーーん!!!」

「準備?」

「こういうのってさ、ヘロヘロになってる時にされればすんなりできると思うんだけど、
今まだ素の状態で緊張してるし、
気持ちよくもなってないんですってば!!!」

「気持ちよくしたでしょ?今(笑)」

「あ、あ、あれは、気持ちよくなったんじゃなくて強引にイカされただけですっ!!!」

「そうなの?でも濡れてますよ?」

「うぐぐぐ…」

 

確かにちょっとは濡れてたかもしれないけど、
でも気持ち的にはまだ全然「素」のままだった。
こんな状態でお尻に電マなんて、絶対に無理っ!


蔵人さんの声

どうしてもう少し慎重にやってくれないかなぁ?

ラブラブ行為なしでいきなり電マのお試しが始まっちゃったことに、
葉月は不満だった。

 

蔵人さんはそんな葉月にお構いナシで、
ミニミニ電マを葉月のお尻の穴にあててぐりぐりしている。
いきなりグイッと突っ込むようなことはしないで、
「すりこぎ運動」っていうか、
ぐるぐる回すみたいな動きでお尻の穴を広げてくれてるようだった。

だけど、いつもアナルクリニックを入れてくれる時なんかは、
まず指で丁寧にほぐしてから入れてくれるのに、
いきなり電マのヘッドでそれをやろうとしてるところが、また気に入らない!
大事にされてない感じがする!!!

 

「蔵人さん!!!ローションくらいつけてくださいよぉ」

「でも充分濡れてますから(笑)」

「ローションつけてくださいってば!!!痛くなりそうな感じがするんですよぉ」

 

本当はまだ全然痛くはなってなかったんだけど、恐怖感はあった。

だって、ミニミニって言ってもアナルクリニックのヘッドよりは大きいし、
それにアナルプラグみたいに先が細くなってないから、
最大直径の部分がいきなりグイッと入ってくることになる。

ヘッドの形状を頭に描いて、その最大直径の部分が「いつくるか、いつくるか」って考えると、
突然ズキッと痛くなるんじゃないかと、本当に怖かったし、
怖いと思うとお尻に力が入ってしまう。

いろいろなことをされてヘロヘロになってしまえば、
ミニミニ電マのヘッドくらいなら普通に入るだろうと思えた。
だけど、前戯ナシ、ほぐしナシの今みたいな状態で、
つるりと入るほど葉月のお尻は柔らかくない。(と自分では思ってる。)

 

「ギャーー!!!怖い怖い怖い怖い怖いーーーー!!!」

葉月はこんなに怖がってジタバタすることって滅多にない。
蔵人さんは気休め程度にローションをちょこっとつけてくれて、
またミニミニ電マで葉月のお尻をぐりぐり始めた。


蔵人さんの声

あーーー!!!ぎゃーーーー!!!

蔵人さんっ、痛くなりそう痛くなりそう!!!

ダメダメダメダメ、もうダメーーー!!!

ぐぎゃーーーー!!!!

 

本当は、まだ痛くはなってなかった。
でも、これ以上されたら痛くなるっていう予感があった。

 

あー、ダメダメダメダメ。
やっぱりちゃんとほぐしてもらわないと
葉月のお尻はダメなんですぅーーー!!!

ちょちょちょ、ちょっと待って!!!

 

珍しく葉月は蔵人さんのすることに抵抗モード。
四つん這いのまま、前に逃げ出そうとする。

そんな葉月に蔵人さんもまた珍しく、手を緩めない。
「ちょっと待って」なんてのん気な相づちを打って、ぐりぐりを続けてる。

 

イヤーーー!!!ダメーーー!!!

もうヤメテーーー!!!

 

って葉月が叫んで四つん這いのまま前に逃げ出したんだけど…、

 

あれ?
前に動いたのに、お尻の感じに変化がない…。

 

「もう入ってますから」

って蔵人さんが言った。

「へ?」

もう入っちゃってるの?
いつ入ったのか全然わからなかったですけど?

 

葉月は四つん這いのまま、自分のお尻に手をやってみた。
やだ、ホントだ。
入っちゃってる…。

なーんだ。
全然痛くなかったじゃん。

大騒ぎしちゃったよ。

 

でも、それでホッとしたのも束の間、
蔵人さんはミニ電マを手に取って、それを葉月のおまんこに押し当ててきた。

 

うっわー!!!!
それは無理無理無理っ!!!

だってまだおまんこ全然濡れてないし、
お尻にはミニミニが入ってるんですよーーー!!!

 

「うっぎゃーーーー!!!助けてーーーーー!!!」

 

蔵人さんに何かをしてもらっている時に、
「助けてー!」なんて叫んだのは初めてだったと思う。
そのくらい怖かった。

ミニ電マをおまんこに入れるのは初めてじゃないけど、
でも今までは散々気持ちよくしてくれて、
ぬるぬるになってるところに入れてくれてたじゃないですかぁ!
今日はまだ全然、そういう気分になってませんなってません!!!

体もそうだし、気持ち的にももっとヨレヨレになってからやって欲しいよぉ〜〜!!!

 

思った通り、おまんこにミニ電マはなかなか入らない。

「ロォォォションつけてくださいよぉーー!!(TOT) 」

ってまた葉月は叫んでたけど、つけてくれてたのかよくわからない。

 

いつもより、明らかにキツイ。
それは、葉月のおまんこがまだ全然スタンバイ状態になっていないこともあったと思うし、
隣の穴にミニミニ電マがすでに入っていたからってこともあったと思う。


蔵人さんの声

とにかくキツイ。
引っかかるような感じがして全然入らない。

 

だから無理なんですってばーーーー!!!(涙)

 

普通の人ならここで止めるだろうって思うのに、蔵人さんは諦めない。

っていうか、葉月が騒いでもまったく動じてない。

引っかかるようなところから、
さらに力を入れてグググッとミニ電マをおまんこに押し入れてきた。

 

ぅぎゃーーーー!!!!

イターーーーイイイイ!!!

無理無理無理無理無理っ!!!!

怖い怖い怖い怖い怖いっ!!!

 

って葉月が叫んだその次の瞬間、
峠を越えたっていうか、どっこいしょって感じにミニ電マは葉月のおまんこの奥に収まった。

お尻に入ってるミニミニ電マのヘッドのところを通過する時だけがきつかったんだって、
その時に思った。

「ふぅ〜〜〜」

葉月は安堵の溜め息を漏らした。(涙目)

 

 

 

でもでも、それで行為は終わりじゃなかった。
蔵人さんが電マのスイッチを入れたからだ。

おまんこ(ミニ)とお尻(ミニミニ)と、
どっちのスイッチがどのくらいの強度で入れられていたのか葉月にはわからない。
わかるのは、下半身全体にこの世のモノとは思えない、
オゾマシイ振動がぎゅわわ〜〜〜んと伝わってきたことだ。

体の外側からあてられる振動とはまったく違う、内臓を揺さぶるような振動。
ミニ電マをおまんこに入れられた時にもこの振動を経験したけれど、
今日はダブル。
お尻にも小さい電マが入ってる!!!

 

あおぎゃーーーーーっ!!!!

うわーーうわーーー、蔵人さん、うわーーーーっ!!!

 

内臓が、胃が、口から出てきちゃいそうな感じ。
呼吸が、振動によって制限されてるみたいな全身の硬直感。

うまく言葉にできないけど、とにかく凄い!!!
やっちゃいけないことをやっちゃってるっていう、背徳感もあった。

叫び声も、あまり出ない。
叫ぶ余裕もなかったんだろう。

 

はおぉあ〜〜〜〜〜。
ふひー、ふひー…。

 

息のような叫び声で、葉月は刺激を外に逃がしてた。

 

そこまででもいっぱいいっぱいだったのに、蔵人さんの責めは終らなかった。
元祖、長男の蔵人くん2号(電マ)を葉月のクリに押し付けてきた。


蔵人さんの声

 

ほぎゃぉ〜〜〜〜〜!!!!!!
ほぎょえは〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

 

あーーーー、こんな刺激を体に与えたら、絶対に体がおかしくなる。
っていうか、その前に頭がおかしくなるって思った。
振動は脳ミソまで伝わって頭の中が振動しているのがわかる。

視界…というのか、頭の中で考えることが白っぽくなってきていて、
何かを考える余裕なんてなくなってきていた。

 

電マ3ヶ所責め…。
こんなに強い刺激を与えられたのは初めてだ。
もう何がなんだかわからない。

わからないけど…、この時一番辛かったのは、ミニでもミニミニでもなく、
元祖電マ。
大きなヘッドでの強力振動でクリ全体を押し潰すようにゴリゴリされたことで
葉月の全身はビクビクと、いやズキンズキンと痙攣し、
気持ちいいのと辛いのとの天国と地獄を行ったり来たりするようになる。

 

体はほとんど動いていないのに、全身が汗びっしょり。
頭皮の汗が首をつたって胸の方まで流れてきた。

まだ服を着たままの葉月は、
体にまとわりついている自分の服がすでにどこもびっしょりなのを感じていた。

 

はぁああああああ〜〜〜〜〜!!!

うあうぅ〜〜〜〜〜〜!!!

 

すっごい強力な刺激なのに、イケない。

刺激が強すぎてイケないのか、
刺激が強すぎて頭の中が麻痺しちゃってたからかわからないんだけど、
とにかくイケない。

 

最後は、体力の限界だった。
天国と地獄の行ったり来たりに体が耐えられなくなって、
葉月は四つん這いの状態からばったり横に倒れてしまったのだった。

 

 

 

 

 

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